2026年07月22日 12時
【怖いお客様ゼロ宣言!】当店のリアルな客層と、居心地よすぎる待機室をご紹介✨
ブログご覧の皆様!こんにちは!スタッフ小鳥遊(たかなし)です!(^_-)-☆新しく働くお店を探すとき、「どんなお客様が来るんだろう…」「待機時間はリラックスして過ごせるのかな?」と不安になることはありませんか?本日は、そんな不安を吹き飛ばす当店の「客層」と「待機室の備品」についてご紹介します!まず、当店にいらっしゃるお客様は【とにかく優しくて紳士的な方】ばかりです!30代〜40代のサラリーマンの方が中心で、みなさんお仕事の疲れを癒やしに来られているため、女の子に対してとてもマナー良く接してくださいます。無理な要求をするような怖いお客様はいないので、未経験の方でも安心して笑顔でお仕事できますよ。そして!女の子たちがそんなお客様をお迎えするまでの時間を過ごすのが、当店の自慢の待機室です。大きい冷蔵庫や電子レンジはもちろん、ドリンクサーバーまで完備!待機中のキャスト様に快適に過ごしていただくため、スタッフ一同かなりこだわって環境を整えています!さらに、お菓子や軽食のストック、サクサク繋がるWi-Fiも用意しているので、「カフェ感覚でまったり過ごせる!」「動画を見てたら待機時間が...
栄町とは正反対の位置、千葉中央駅付近になりますか
飲食店がたくさんあって、事務所がある栄町付近とは
雰囲気がちがいますね。
そういえば過去に監獄をモデルにした居酒屋?があったの
思い出しました。「ザ・ロックアップ」というお店。
2022年に全店舗一斉閉店したらしいです。
入口で手錠かけられて、そのまま部屋に連れていかれた記憶が(笑)
本当にうっすらとした記憶なのですが、当時はあの千葉中央の賑やかな通りから一歩店内に足を踏み入れた瞬間、一気に非日常のダークな世界に放り込まれたのを覚えています。
薄暗い通路を進むと、いきなり警察官(というか、ミニスカポリス風の店員さん)が現れて、有無を言わさず手錠をガチャン。
「お前たちは容疑者だ!」と言わんばかりに、鉄格子で囲まれた狭い「独房(個室)」へと連行されるシステムでした。今思えば、かなり攻めたコンセプトですよね。
メニューも普通じゃありませんでした。
ビールやハイボールではなく、ビーカーや注射器、試験管に入った怪しげな色のカクテル。料理もどこかおどろおどろしい見た目で、運ばれてくるたびに「なんだこれ!」と笑ってしまった気がします。
そして何より強烈だったのが、滞在中に突然やってくる「ショータイム」。
店内の電気がパッと消えて、サイレンが鳴り響き、暗闇の中からリアルなモンスターたちが襲いかかってくるのです。他のお客さんの悲鳴が響き渡る中、自分たちも独房の鉄格子の隙間から入ってこようとするモンスターに、かなりハラハラさせられました。
一度しか行ったことがなく、細かいディテールはほとんど記憶の彼方なのですが、あの「怪しげな高揚感」は記憶にあります。
平成の時代、一世を風靡したエンタメ居酒屋。
時代の変化とともに、2022年には全国の店舗がすべて閉店してしまったと聞き、なんだか少し寂しい気持ちになりました。
そういったエンタメ系の居酒屋。いまの流行るのかな。再開したらおもしろそうですけどね。